ハンディデジタルテスター簡易日本語説明書

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秋葉原で380円で安くデジタルテスターが売ってたので買ってみた。説明書を捨てたいのでメモの代わりにここに書いておく。

 

付属品内容

  • 製品本体
  • 黒色テストリード1本
  • 赤色テストリード1本
  • テスト電池(本体搭載済み)

各部名称

  1. ファンクション&レンジスイッチ(マニュアルレンジスイッチ)

    電源ON/ODD、ファンクションと測定値の範囲を主導で選択して切り替えます。お使いにならないときはOFFの位置にしてください。
  2. ディスプレイ

    3-1/2デジット表示ディスプレイ
  3. "COM"端子

    黒色(マイナス)テストリードを差し込んでください
  4. ”VΩmA"端子

    赤色(プラス)テストリードを差し込んでください。10A以外のすべての電圧、抵抗等の計測にお使いください。
  5. "10A"端子

    10A測定の際は、赤色(プラス)テストリードを差し込んでください。

測定方法

【直流電圧測定】

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テーマを適用したら日本語が表示されない

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●経緯

いい感じのテーマを導入したら部分部分で日本語が表示されない。特に海外のテーマによく見られる。

CSSのFontTypeに日本語を指定したら改善するのかと思ったけど修正してもダメ。

 

●現象

タイトルに日本語を含めてページや投稿を作成すると

ss1

 

表示するときに日本語部分だけすっぽり抜けてしまっている。

ss2

 

ソースを確認すると、きちんと入力されている。

ss3

 

ブラウザをIE8、chrome、FireFox等々変えてみたけど変化なし。

で、他のテーマだとうまくいく。

CSSか?FontFamillyを修正しても変わらず。

 

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仁和寺に行ってきた

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2010年10月14日に京都の仁和寺というところにってきました。

仁和寺(ninnaji)とは

世界遺産 総本山 仁和寺

仁和寺 wiki

学校の社会の授業でやったかもしれないしやってないかもしれない。中学校の修学旅行で来たかもしれないし来てないかもしれない。

とにかく知らないところ。

まず京都から仁和寺までは、バスに乗って移動(40分位 長い!)。京都はこういう文化遺産とかがゴロゴロあるので電車を街中に走らせられないみたい。なので、車での移動→観光客はバスかタクシーでの移動が主なのだとか。そういえば中学校の修学旅行のときは班ごとにタクシー貸しきりだった。

 

まずは入り口とか外観とか。

IMG_4764IMG_4768IMG_4781

 

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《猫の島》田代島に行ってきました(震災前の残り物)

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そういえば震災前(2010/10/13)に猫の島に行って、写真が出てきた。のログ

バスサガスというサイトでモニターシートというキャンペーン(特設サイトで公開順の早い者勝ち)をやっていて、タイミングよく覗いたら新宿-仙台のシートをゲットできた。

特に仙台に用もないのに予約してしまったのでムリヤリ予定を作った。

google先生に聞いてみたら仙台の近くに《猫の島》なる離島で「島民よりも猫の数のほうが多い島」というのがあるらしく、とても興味を持ったので行くことにした。

ここが田代島。最寄は仙台の右上の石巻。



大きな地図で見る

仙台から近いと思ったが、50km超、電車で1時間以上意外と思いのほか距離があるため、ある程度下調べしていかないとたどり着くことすらできない。(離島までのフェリーの本数が非常に少なく、乗り継ぎが上手くいかないために、下手な時間に行くと帰って来れない)

 

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WP有名プラグインのセキュリティ情報

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細かくwordpressの公式ブログやセキュリティ情報をチェックしていない人もいると思うので。

以下はwordpressブログのパスワードリセットの転載です。

転載ここから

パスワードリセット

2011年6月22日, JOTAKI Taisuke

以下は、Matt Mullenwegが書いた WordPress.org 公式ブログの記事、「Passwords Reset」を訳したものです。

注意: 本日以降 WordPress.org(ja.wordpress.org と共通)フォーラムなどにログインする際、パスワードリセットが必要になります。

なお、Codex 日本語版は別サービスのため、パスワードのリセットは必要ありません。



今日の早朝、WordPress チームは、いくつかの人気のあるプラグイン(AddThis、WPtouch、W3 Total Cache)への巧妙に偽装されたバックドアを含む疑わしいコミットに気づきました。私たちはこのコミットが作成者本人からのコミットではないと断定し、これらのプラグインをロールバックし、強制的に更新しました。また、他にこの不愉快なことがなかったどうか調べるためにプラグインリポジトリへのアクセスを遮断しました。

私たちはまだ何が起こったのか調査中ですが、予防措置として WordPress.org 上のすべてのパスワードを強制的にリセットすることを決めました(bbPress.org と BuddyPress.org も同様)。フォーラムや trac を利用したり、プラグインやテーマのファイルをコミットするには、パスワードを新しいものにリセットする必要があります(リセット方法の詳細はこちら)。

ユーザーのみなさんは、別のサービスでは同じパスワードは決して使用しないでください。また、パスワードのリセットをする際、以前と同じパスワードは設定しないようおすすめします。

次に、もし AddThis、 WPtouchW3 Total Cache をお使いで、過去1日間にアップデートを行ったかもしれない方は、プラグインのページを開き、それぞれを最新バージョンに確実にアップグレードするようにしてください。

 

jsettlersゲーム本体のダウンロード

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カタンに関する記事一覧はこちら

ダウンロード

サーバーを建てる人も単にゲームをする人も同じです。

本体のダウンロードはこちら→jsettlers2プロジェクトページ

ダウンロードできたら、jsettlers-1.1.12-full.jar を実行して下さい。

 

↓こんな画面が出たら起動成功です。

 

実行してエラーが出る場合には、さらに以下の手順を行います。

java実行環境のダウンロード

javaのダウンローページに移動します。

ダウンロードしたファイルをインストールして下さい。

できたら、jsettlers-1.1.12-full.jar を実行します。↓こんな画面が出たら起動成功です。

※これでもエラーが出る場合は・・・(あとで書く)

# めも

# java -jar jsettlers-1.1.12-full.jar

 

 

注意事項(おきまりの制限事項)

mebyの関係者その他とは一切関わりがありません。ここで紹介しているソフトはmebyの後継版ではありません。

また、jsettlersの関係者でもありません。

カタンに関する記事一覧はこちら

 

jsettlersゲームの仕組みについて

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mebyとの違いとゲームの仕組み

ざっくり書いた図のように、mebyは1箇所に接続する。サーバーが落ちてたら使えないけど、動いてれば簡単に使える。

jsettlersは、skypeのグループチャットのイメージで、誰かのホストのところに接続する。カードゲームのドミニオンをやったことある人なら仕組みが一緒なのでイメージしやすいと思います。

meby.net jsettlers

 

違いを書いた一覧表

  meby.net jsettlers
接続の場所 meby.net

サーバー立てた人のIPアドレス

→どこに接続したらいいかの掲示板みたいなのが必要だね

接続先の数 1箇所 0 or たくさん
安定性 mebyの頑張り次第 サーバー立てた人の頑張り次第

複数あるかもしれないし、どこにもないかもしれない
使いやすさ -

mebyとは違う。ゲーム画面が英語。

日本語化するにはソースの修正が必要

 

注意事項(おきまりの制限事項)

mebyの関係者その他とは一切関わりがありません。ここで紹介しているソフトはmebyの後継版ではありません。

また、jsettlersの関係者でもありません。

JSettlers readmefile

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sourceの中にreadmeがありました。google翻訳で訳したものを置いておきます。英語が不自由です。日本語も不自由です。ざっくりの意味がわかったのでよし。正確な記載でないと気持ち悪いという人はコメントから訂正してくれたらいいと思います。

 
 
 
Java Settlers – A web-based client-server version of Settlers of Catan
 

Introduction

————
JSettlers is a web-based version of the board game Settlers of Catan written in Java. This client-server system supports multiple simultaneous games between people and computer-controlled opponents. Initially created as an AI research project.
JSettlersは、Javaで書かれたカタンのボードゲームSettlersのWebベース版です。このクライアントサーバシステムは、人そしてコンピュータ制御の対戦相手の間に複数の同時ゲームをサポートしています。当初はAIの研究プロジェクトとして作成されました。
The client may be run as a Java application, or as an applet when accessed from a web site which also hosts a JSettlers server.
クライアントは、Javaアプリケーションとして、またはさらにJSettlersサーバーをホストするWebサイトからアクセスするアプレットとして実行されることがあります。
The server may be configured to use a database to store account information (details below).  A client applet to create user accounts is also provided.
サーバは、アカウントの情報を(下記詳細)を格納するデータベースを使用するように構成できます。ユーザーアカウントを作成するために、クライアントアプレットも用意されています。
JSettlers is an open-source project licensed under the GPL. The software is hosted at http://sourceforge.net/projects/jsettlers2 and at http://nand.net/jsettlers/devel/ .  Questions, bugs, and patches can be posted at the sourceforge page.
JSettlersはGPLの下でライセンスオープンソースプロジェクトです。ソフトウェアは、http://sourceforge.net/projects/jsettlers2でとhttp://nand.net/jsettlers/devel/でホストされています。
質問、バグ、およびパッチは、sourceforgeのページに掲示することができます。
– The JSettlers Development Team  - JSettlers開発チーム
 
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リモートデスクトップの設定あれこれ

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リモートデスクトップについて問い合わせを受けることが増えたのでメモベースで展開。

主な用途は同一LAN環境に複数台PCがいて、外からリモートデスクトップ接続するときに、ipが足りなくてもポートを変更すれば接続できるという方法です。

 

目次

0)概念図

1)普通に繋ぐ場合

2)サーバー(つながれる)のポートを変更する場合:セキュリティ対策・ひとつのグローバルIPで複数繋げる場合など

3)ファイヤーウォールの設定を変更する

4-1)ルーターの設定を変更する

4-2)ルーターの設定が変更できないときに特殊な方法でつなぐ

5)接続先に固定ipがない環境でも接続する方法

実際に接続してみる

 

0)概念図

 

接続環境は下記のような感じです。

 

ただこれだと、やることが多く設定を失敗した場合の障害切り分けが困難なため、なるべく小分けにして設定の正確性を確認する必要があります。

 

 

1)同一lan環境同志で繋ぐ場合

指定するIPは、相手がLANの内側にいるのか外側にいるのかで変わってきます。ここでは同一LANにいる場合を想定します。

このようなブログエントリを見る人がここの設定方法がわからないというのはあまり想定していないのですが、この先のグローバル環境等でうまくつながらないときの障害切り分けにもつながるのであえてこの項目を書きました。

 

接続される側の設定

(マイ)コンピューターを右クリックしてプロパティを押した画面です。これを参考にリモートデスクトップ接続を許可します。

以上で接続される側の設定は終了です。

 

接続する側の設定

次に、スタートメニュー→全てのプログラム→アクセサリからリモートデスクトップ接続を選択して起動します。(見つからない場合はコマンドからmstscと入力すると起動できます)

起動できたら相手のIPアドレスを入力して接続します。

 

うまくつながらない場合はファイヤーウォールの設定を見なおしてみてください。

 

2)サーバー(つながれる)のポートを変更する場合:セキュリティ対策・ひとつのグローバルIPで複数繋げる場合など

リモートデスクトップはデフォルトでポート3389を利用するため、下図のような環境では複数のローカル環境下にある複数PCに対して接続することができません

そうした場合に有効な手段がポートの変更です。一番詳しいのが、microsoftの公式文章である管理用リモート デスクトップのリスニング ポートを変更する方法です。

ここでは、図の下側にある点線内のPCについての設定変更を行います。

スタートメニュー→全てのプログラム→アクセサリ に レジストリエディタがあればそれを起動します。手元のWindows7にはこのショートカットがなかったため、コマンドからregeditと入力して起動しました。

HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\Control\TerminalServer\WinStations\RDP Tcp\PortNumber の値を編集し任意のポート番号にします。ウェルノウンポートを除外してざっくり10000番移行ならいいのではないでしょうか。

ここでは63389番に設定しました。

レジストリエディタには「保存」というボタンが無いので、設定が終了したらプログラムを終了します。そして再起動します。(再起動はWindowsの基本だと教わりました)

再起動後リモートデスクトップ接続で、ポート番号を変更したPCに対してリモートデスクトップ接続ができないことを確認します

 

3)ファイヤーウォールの設定を変更する

ファイヤーウォールをPCに設定していない場合はここは読み飛ばして問題なし。

ファイヤーウォールの詳細を見ると、すでにリモートデスクトップ接続がある。ただしこれはWindows標準の3389ポートを使用しているものなのでこれでは使えない。

また、このポート番号だけを編集すればよさそうなのだが、該当エントリをダブルクリックして編集しようとするとエラーメッセージが出る。

 

なので、新規にルールを作ってしまう。

ルールの新規追加から、ポートの作成を選択

 

 

さきほどレジストリエディタで新規入力したポート番号を入力する。プロトコルはTCPで問題ない。

 

許可する接続の選択。今回は上のものにした

 

WindowsXPではなかったネットワークの場所の選択。これは各自の環境に合わせて

 

名前の設定。わかるものにしておけば問題ない

以上でファイヤーウォールの設定は終了となる。

もともとあった3389を利用するリモートデスクトップのルールは停止しておこう。

 

4-1)ルーターの設定を変更する

これについては各メーカーごとで設定方法が違うし、似たような需要が多いのでこういうところで設定方法を確認してください。

設定ができたら、ポートチェックサイトから、ポートが正常に開放できたか確認して下さい。

 

4-2)ルーターの設定が変更できないときに特殊な方法でつなぐ

上記ポート設定変更でマンションやその他の制限で特定ポートしか開放できない場合は、googleでポート変換などで検索してしらべてみるといいことがあります。(この部分は追記予定)

 

 

5)接続先に固定ipがない環境でも接続する方法

あとで。

 

実際のつなぎ方。

接続ipに対して、xxx.xxx.xxx.xxx:ポート番号というようにコロンの後ろにポート番号を入力して接続する。

interop TOKYO 2011 に行ってきました

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2011/06/08(水)interop TOKYO 2011 に幕張メッセに情報収集のために参加してきました。

interopとはひとことでいうとアジア最大級のインフラを中心としたIT総合ソリューションのイベント。今年はデジタルサイネージ展が併設されていました。

デジカメを持って行かなかったので写真はなし。

interopに行き始めて6年。だんだん会場規模が小さくなって個別のブースでアツイところはあるにせよ、全体的には盛り上がりはあまり感じられない。とはいえ、最新の動向やトレンドを肌で感じられる機会なので毎年欠かさず行くようにしている。

展示されて(ちゃんと動いてる)いるネットワーク環境がすごい。一番巨大なのが100Gbpsを2本リンクアグリゲーションして200Gbpsなんていう機器も。2年後はこれが普通になる世の中なのかな

 

会場内をフラフラ歩いてみた

会場内をフラフラ歩いていると、聞こえてきた講演が気になり足を止めた。

ipv4ではiptablesの設定を頑張ってた皆さんも、ipv6のiptablesってipv4のまま流用してない?意味ないよ!

ipv6のシェアが少ないからって攻撃されないと油断してるとか、有用なフィルタのリストがないから対策を後回しにしてるとかですか?

ipv6対象の攻撃も増えてきました!というような内容を言ってから魅せられたグラフが、port:445/tcpへのアクセスログ。

現在ipv4のトラフィックは相当多いので、445/tcpなんていうのは80/tcpの影に隠れて全く目立たないのだが、ipv6で同じ内容を見てみると全体のトラフィックが少ないため445/tcpの通信が多いことが発見できた。

順位を付けると80/rcpの次で2番手。445/tcpはwindows系のファイル共有サービスで使われているポートで、攻撃側にとっては445/tcpのポートスキャンは基本中の基本。

ipv6に移行したばっかりでiptables整備してないところは余裕で狙われるよっ!って話。それと、ipv6を相手にした通信と攻撃はバコバコ来てるのでipv4と変わらぬ対策+ipv6に関するセキュリティ情報収集の徹底を!っていうような内容を5分くらい聞いて立ち去った。椅子が空いてなかったから。

 

いろんなブースの担当者にいろいろ聞いてみた

Q:ところでipv6って誰にとって何がうれしいんですか?

A:正直なところ誰も嬉しくないんじゃないですかね。

実質日本の基盤ネットワークを持っているNTTがipv6にしよーぜ!って決めた。だから大本営発表みたいなものなので放っておいても家庭用ネットワークはipv6環境になる。NGN!!NGN!!

企業LANはNATすればipv4環境で事足りるとの見方もあり、様子見な企業が多い。また、ケータイネットワークやwimaxなんかもIPv6はWiMAX Forumで標準化されていないとかなんとかで様子見状態。(ここに書いてある

ハード売りの視点としては偉い人が「やる」って言ってやることが決まったからやるだけなんです。ハード屋さんにとっては単なる特需。懸念材料としては「ipv6ready」のロゴさえあればどれでもいいと思われがちなので、導入実績や対障害性やいわゆるオマケ機能などの付加価値を付けて売るという戦略になってくる。エンドユーザーとしては、ipv4でもipv6でも「うれしいこと」はないし、サービス提供側としても「規格の変更に合わせました」っていう目線でいえば使えればどれでもいいという共通の感覚なのでしょうか。

 

Q:YAMAHA RTX800輸出規制や日本-中国とのVPNとかの暗号化通信って、他の企業はどうやってるんですかねー?

A:わからない。勝手にやってるみたいですよー(←知ってるんじゃん)

違うブースで聴いたTIPS的な情報だと、現地法人で購入すれば「輸入」ってことにならないから、あとは繋がったらラッキー。ふさがれたらまた考えようそうしよう的なノリ。そもそも中国は光がそんなに復旧してなくて、ADSLや3G通信でがんばってる状態だから、VPNでガシガシ通信するなんていうレベルじゃないっていうのが本音ですねーなんて聞こえた。(本当かなぁ?どこかに普及率やシェアがわかる資料ないかな)

 

Q:WAN最適化っていうけど、その機器を入れたらそりゃ早くはなるんでしょうけど。ユーザーの悩みである通信間にあるルーターやサーバーなどの機器にボトルネックがある場合は「通信が遅いのを改善したい」という悩みはこんこん的に解決しないと思うんですが、その辺のコンサルとかもやってたりするんですか?またそういう発見方法のノウハウ教えてください!

A:アナライザの機器いれて、どこ向けの通信か、どの種類の通信が多いかを見て解析したらいいんじゃないでしょうか。その機器は別売りで、WANブースター(機器名忘れたけど)の導入に当たって必要なら(売れるなら)SIerに解析用の機器やソフトを貸し出すことはあるかもしれない。ボトルネックの発見のノウハウはもってないのでSIerに任せてるのが現状。

 

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